サナ活という言葉が流行ったのは、明らかに電通とか背後の連中が意図的に流行らせたのはわかっている。

非常に恐るべきは、TikTokというSNSで大量の高市早苗ショート動画が流されていたことだ。

相当な資金が投入されたのは間違いなく、これほどショート動画を見せられた若者は、あっという間にサナエ脳に洗脳されてしまう。

選挙が始まってしまうと一体どうなるのか❓
どうも最近のTikTokでは「高市さんを応援するなら参政党」という言葉が大バズりしているんだそうだ。
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若者がターゲットに❗️
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英語のことわざ

「Easy come easy gone」だ❗️
簡単に手に入るものは簡単に失う。

TikTokに簡単に騙される層をターゲットにしてると、簡単にTikTokにより失われることになる。

参政党はやり方が汚い。確か「高市早苗さんを尊敬して」いて、自民党の中でもリベラルな層の地域に候補を立て、保守な層(思想的に合う)の地域には、候補者は立てない…とか言っていた。

しかし、実際の参政党は候補者を保守な層の地域にも立てまくっている。自民党の保守層の票をかなり食いそうである。

ただ一つ言えることは、高市早苗はこの選挙では完全に運気に見放されているようである。だが、それも全て含めて身から出た錆なのだが。
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