これは某反ワクチン派の1人。

「青山まさゆき」という人物だが、「自由共和党」という反ワク政党の代表だ。チーム日本のメンバーでもある。


この彼は、ワクチン接種後死亡被害報告をTwitter上でやっていた。長くなるがその全文が以下である❗️

まず1枚目。1回目の接種後に下半身の痛みや痺れあり。他にも強い首の痛みあり…という症状が出て、それが2週間以上続いたという。


2回目の接種後に激しい発熱。親族が駆けつけた時には、既に息絶えていた。そのご41.5℃を指した体温計を発見。(個人的にはこの辺りから怪しい)


検死の結果では致死性不整脈の可能性あり。ワクチン接種後の高熱がトリガーになった可能性は否定出来ない…と、彼は主張。

2枚目。青山まさゆきは「ワクチン接種後の死亡事例あり。震えが来る」などと書く。


そこへ、白衣さんという反ワク連中に疑問を持った人が、彼にこのような質問した。「その方は予診票にちゃんと記入したんですか❓接種後の体調不良(下半身の痛みや痺れ)が2週間以上も続けば、2回目の接種はさすがに医師が止める筈ですが❓」


これは至極真っ当な質問であり、最初の接種後にそんなに酷い症状が出た場合、医師が2回目のワクチン接種はやらないはず…と素人でも想像できるし、青山の主張が事実ならば、質問に堂々と返答出来る筈である。

ところが❗️こともあろうに、青山は白衣さんをブロックしたのである。


マズいと思ったからブロックしたに他ならない。そのくせに青山は、純粋な質問を「誹謗中傷」などとほざく⬇︎これは彼だけでなく、ネット異常者や反ワクなどカルト連中は、自身がききたくないことや耳の痛い事を言われると、すぐ「誹謗中傷」などというバカが多すぎる。この言葉が不用意に使われ過ぎているのは明らかだ。

このことから、陰謀厨や反ワクチン派の中が主張する「ワクチン接種後の被害事例」には、かなりでっち上げが含まれている可能性がある。


ワクチン接種後の被害…、全くないわけではないと思うが、極めて稀にしかない筈の死亡事故が反ワク関係者からの情報だと非常に多いので、そこそこ嘘やでっち上げが入ってると思った方がいい。


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